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嗅覚

普段考えてること、猫とか、すきな人のこと。

女言葉や老人調

夜中にアナウンサーの朗読舞台的なものの番組を見てて
アナウンサーって意識してやっていかないと
ニュース原稿を読んでる様な読み方になりやすいんだなぁ
とか思いつつ
舞台やら小説に書かれる様な
〜だわ、とか 〜よ、みたいな言葉使いって
私生活で使ってる人は殆ど見ないのに
それでも使い続けられてることを不思議に思う
歌詞だったり 和訳を見てる分には何故か納得出来るんだけど

それよりも更にイメージでしかないのは
老人に振られる 〜じゃ、〜のぅ
って言い回し
年を重ねて言葉がもにょもにょすることはあるだろうけど
高齢になれば語尾が変わるなんて聞いたことない

あとは関取級に大きい人に抱く漠然とした太ってる声
(ごっつぁんですとかの)
別に実際の体の大きい人たちは
普段からそんな風に喉を圧迫された様な声をしてない

そんな言葉たちの始まりは何処にあるんだろう
と 考えてみる今日この頃

友達が片思いしてる人にアプローチしたいと
云うところに付き添ってきたんだけども
タイミング悪く話し掛けられない所に居てあえなく失敗
友達は恋をすると中二になってしまうから
たぶん誰かが傍に居てあげた方がいいんじゃないか
積極性が半端じゃないところはあたしも少し見習いたい
と同時に自分を客観視することも忘れたくない
恋をしたらの話ですが

ワタクシ、前々から茶グマがすんごくて
おおよその理由は 化粧をし始めた15〜22歳までの7年間
アイメイク命なのにポイントメイクリムーバーを使ってなくて
目元を擦り続けてたことだと思うんだけど
他にもここ何年かで肌に優しい日焼け止めが出てくるまで
UVケアも疎かだったことの蓄積

今でこそケアはしてるけど
そう簡単に短期間で改善修復されるものじゃないから
失敗してもそんなに痛くない様に
プチプラのイエローベースのコンシーラーを買ってみたの
明日の朝早速試してみるんだー
ほんと このしつこいクマさえ持っていなければ
すっぴんでも健康的に見えるだろうに