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嗅覚

普段考えてること、猫とか、すきな人のこと。

お腹の空く本

最近、積まれていた数冊の中から
太陽のパスタと豆のスープを読んでて
今日やっと読み終えたんだけど

日々お鍋を使うことを心に決めてみて、
ルクルーゼで何かしらの料理をする様子を見てたら
(日常の一コマの節々で、そうしてご飯を食べる)
いいなぁ ルクルーゼ
そして水煮じゃなくて、自分で戻す豆
キャベツをくたくたに煮てみたいと思ったり
兎に角もそういった あったかい料理が食べたくなって
少しの食料を買う為に買い物をしに行ったけど

金時豆の袋の裏面を見ると
水に一晩浸けて そして…
と、明らかに前日から準備しないといけなくなることが書かれてて
そこを2時間でなんとか…
と思ってしまったあたしには まだ早かった様です
せめて週末にします

ルクルーゼは漠然と憧れます
一つは欲しいなって思う
あんなお鍋が自分のものになったなら
あたしは最初に何を作るんだろうか


人に感謝されると云うのは 気持ちがいいことだ
もしかしたら疎まれるかもしれないな、と思いながらも
訊かなくてはいけないこともある訳で
それに対して返答してくれる人と云うのは
本当にその対象のことを考えてくれている人だ

そろそろ基本形に関しては独り立ち出来る予感!
お返事考えながら、明日も頑張ろ