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嗅覚

普段考えてること、猫とか、すきな人のこと。

お祭り騒ぎ

昨日の夜 彼と電話して機嫌がよくなったところで
普段行ってるお店の店長が卒業する日だからと
前途を祝して と集まってる人たちの中に混ざってきたんだ
日が変わる前くらいに行って
帰ってきたのは何時ぐらいだったんだろう
外が明るかったから5時前とかかなぁ

普段から見る面々や
こんな日だからと来てた初めましての人たちとも
少し話せたり 新しい出会いがあったりしたよ
右隣に居た人が 徐々になんとなく体当たるなぁと思ってたら
(他の人と話してて肘とか肩 足がちょっとくっつく時がある)
きっかけがあって話し出すと 気に入ってくれてたらしく
その人はその人でBARをやってると聞いたから
今度顔出しに行ってみるんだー

どうやら店長とはいい仲間だったみたいで
自分のお店を中抜けして来てくれてたんだけど
2時前頃にお店に戻るーってなった時に二人でお見送りして
おめでとう!ありがとう!って抱擁して泣きそうになってたりとか
なんかいいなーって思った´`
その後 3時頃にもっかい戻って来た時に
その人と連絡先を交換したんだけど
思えばその辺から後の記憶がない

左隣の人が 折角ご一緒出来たからと一杯ご馳走してくれたり
お祝い用に用意してたシャンパンがみんなに振舞われたり
カウンター周りの人たちとテキーラ飲んだり
主にショットで死亡フラグが乱立して
終盤の記憶がないまま朝を迎えたけど
自分のお会計は精々2000円くらいだった様子
嗚呼 たまには無茶もするもんですね!

電話してたのは15分くらいだったんだけど
会ってる時と同じように 最近のことを話したり
普段イラつくことがあるとノートに書くんだーとか
いつものトーンで笑いながら話してて
やっぱりあたしには辛辣なこととか言わないんだなぁと
友達に対する対応とのギャップで実感するわけで
彼に対するすきは、最初にあったすきと全く同じものじゃないけど
会いたいな ご飯作ってあげよう バカだけど手放したくない
あたしの名前を優しく呼んで くっついて眠り
無意識に離そうとしなかった君に
やっぱり傍に居て欲しいって思うよ
(どうしてか君にはおかえりを言いたくなる)