読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

嗅覚

普段考えてること、猫とか、すきな人のこと。

この間のパーティーで知り合った人と

こじんまりしたお店で熱燗を飲みに行って

知り合ったときの記憶なんて

手が冷たくて、誕生日が近いってことくらいしか

覚えてなかったのに

自分から触れる人だった彼とは不思議と自然に過ごせた

なんで来てくれたの?って訊かれたとき 答えられなかったけど

思えば触れる人だったからに他ならない

あたしの直感は生きている

 

なんでもない日なのにプレゼントをくれたり

食事中はお酌してくれたり

(食事の時に世話を焼かれがち)

クラブではエスコートしてくれたり

スマートな人だったなぁ

そしてなんでもない話だけど今のとこ毎日LINEしてる

 

そんなタイミングで うさぎの出てくる夢を見た

バクちゃんと同じ白黒の子で

うちは白黒ばっかりだなぁとか言いながら その子をふくちゃんと呼んでた

しかし不思議なのは

どこかで保護したらしいふくちゃんのことを何故か冷蔵庫に入れてたらしくて

家の中に居て 急にふくちゃんを冷蔵庫に入れっぱなしになってることに気付いて

慌てて部屋の中に出したんだ

ふくちゃんは柔らかくなりつつある人参を

かじろうとしてるところだった

それを取り上げて ご飯を買いに外に出て…

 

最終的に一緒に外に出てたふくちゃんを探して

家に着く前にふくちゃんが鳴いたとこで

あれ?ふくちゃん小さめの猫だったんか?

ってなったけど気にしない(

 

--

 

教材を取ったものの バクちゃんと一緒では勉強できないから

コワーキングスペースに行こうと思って調べたら

地元にも一軒そんな場所があるみたい

一度ドロップインで行ってみて

過ごしやすかったら契約したいな

図書館でも一応勉強できるんだけど

スペースを使うのに時間ごとに許可を貰わなくちゃだったり

飴ガムまでNGだから とても長時間は居れなさそうなの

そういうのを気にせずに過ごしたい