嗅覚

普段考えてること、猫とか、すきな人のこと。

最近のおいしいもの

夏はスイカと桃を食べねば!

って気持ちで居るわけなんだけど

この間新宿に用事があった帰り、久しぶりにリーベルに行った


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パフェがいいかなーとも思ったんだけど、今年はかき氷も作ったよというポップを見てかき氷にしてみた

練乳を掛けながら食べて、下には少しパインも入ってる

 

めちゃくちゃ暑い中を歩いて来たからかき氷にしたものの

店内の空調は鬼のように風が直当たりで待ってる間から既に寒くて

美味しいかき氷も震えながら食べる羽目になったから最後の方桃だけ食べたさ(´・ω・`)

なんかめっちゃ暑がりな店員でもフロアに出てんの?

 

そしてその翌日、今度は渋谷で用事があって

時間的に限定メニューは無理そうだったから

普通にFLIPPER’Sに行ってみた

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奇跡のバンケーキ プレーン

幸せのパンケーキがあたしにとっては甘ったるく、中々ヘビーだと思ってるから

大丈夫なのかこのキャッチコピーは…と軽く日和ったんだけど

さっぱりした飲み物と一緒なら美味しいまま食べ終えれたよヾ

 

FLIPPER’Sのパンケーキはほんとに柔らかくて

2本のフォークで割くようにして食べてねと言われたんだけど

旧スコッチバンク(現バンクスカフェ)のパンケーキの柔らかさに近いものがある。

あっちのパンケーキは最早スプーンですくって食べたような記憶

 

ほぼ飲み物みたいな感覚で食べられちゃうから、この為にお腹空かせておく必要はなさそう

ほんとにスイーツなのである

 

あとは最近のおうちご飯

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牛肉のさっばり炒め、なすの白和え、なめこのかき玉汁(定番)

なすを一本ずつレンチンして白だしとごま油で和えて

お好みでごまとか振ったらもう完成という手軽さに惹かれて作ったんだけど

リュウジさんのレシピはお酒を飲むことを想定して作ってることも多いから

しっかりした味付けでこれだけでもご飯泥棒だった

 

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割と前に買ってみてたはちみつがあって

届いた時点で結晶化してたから暫く放置しちゃってたんだけど

そろそろ食べてみようと 温度が上がり過ぎないようにして湯煎チャレンジしたの

 

お鍋の中に小皿を置いて、その少し下まで水を入れる

それで小皿の上にはちみつの瓶ごと置いて熱する

これ、見たページでは水が沸騰してきたら火を止めて冷めるのを待ち、また熱して

っていうのを繰り返すようなやり方だったんだけど

途中で熱したまま忘れてゲームしたりしてて

コンロが鳴ってるのが聞こえてやっと気付いたんだけど

水はカラカラに全部蒸発してたものの

気付いた時、溶けたはちみつを混ぜてちょっと舐めてみたら

温かいぐらいの温度だったからもしかしたら成功したのでは…?

 

※50℃以上になると栄養素が壊れて単に甘いだけのはちみつになっちゃう

 

大体のはちみつって、何の花の蜜だよって書いてある気がするんだけど

今回買ったのはそういう養蜂をしてるところじゃないみたいで

その地域の花やハーブの蜜を吸ってる蜂の蜜って感じだったから

たぶん採取した季節によって味に違いが出るんだろうな

色も濃くて、濃厚なはちみつだったから 何かに掛けたりして食べるのがよさそう

スペイン語上級文法進行中

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とはいえ基本文法を分割してやってる中での上級編である。

(基本文法ドリルに収録されてたから)

 

接続法のことをメインに学習していくプログラムなんだけど

ひとまずプログラムをガリガリ進めながらドリルもやってたりすると

ドリルには基本的に日本語訳がついてない分、日常的に出てくるだろう語彙を

強制的に目にしたり調べたりすることになるわけで

文法的には今やってる学習地点に全然到達してなかったとしても

このドリルをやった事で理解が早くなったところもあった

ネックなのは逐一調べるからめちゃくちゃ時間かかる。

 

最近困ったのは、感嘆文と言えば「¡Qué 〜」が一般的なんだけど

バリエーションで「¡Cuando(Cuántos)〜」のパターンもあって

それをGoogleちゃんが感嘆文的表現だと全く理解してくれないが故に

作文が上手くいってるのかよくわからないこと

辞書の例文すら訳されない現実を目の当たりにしておぎゃおぎゃしちゃう時もあるぞ…!

 

学習を始めてから、スペインとイタリアに住んでる経験を活かしたブログを書いてる人の記事を読んだりしてて

スペイン語の方が時制が細かいのはその時点で判ってたんだけど

たぶん、って言葉はなんて言うのかっていうのを調べた時に

日本だとあくまでも文脈とか相手のトーンから程度を読み取るのが

案外その度合いによって言葉が使い分けられてることに気付いて

何気に表現力豊かな言葉なんじゃないかと感じてきた

 

楽しい。

けどまだまだ!

ページ残量が気になってきたから新しいノートも買っておいて

学習する気満々なのですよ

ゲロハマりしたwe happy fewも取り敢えずクリアしたことだし

10月末にペルソナ5ザ・ロイヤルが発売されるまでは集中してられるんじゃないかなきっと

支配欲の強い人がどちゃクソ嫌い

YouTubeでDaiGoの配信動画をちょこちょこ見てるんだけど

その中でカバートアグレッションと呼ばれる人のことを話してたんだ

義理人情に訴えてきたり、家族だと思ってるからこそこうしてるんだとか

こっちを自分の都合よく動かしたいがためにキレイ事を言ってくるやつはヤバイよってお話だったんだけど

こういう奴ある程度の規模感の会社に一人は居る

 

相手にはお前を信用してる、想ってる、とかそういう言い方するし

自分の至らなさを認める風の発言をする時もあるわけなんだけど

基本的にそれは自分の思い通りに事を運びたいからしてるだけなんだなって感じる動きがあるから

違和感があったりすぐ判断がつくものの

例えばそういう思想の親を持ってしまったり

恋愛関係で起きたらメンタルを潰しちゃう人も多いんだろうなって思う

 

恋愛関係では、パプリコさんのツイートで彼氏が超絶モラハラな女性のアカウントを見かけたことがあったんだけど

バリキャリぽい彼は彼女に対して 愛を理由にしながら彼女の事を平気で頭が悪いと言うし

こんな僕に相応しい人間になってほしい、君との将来を思うからこそ

母親になった時にだって学んだことが役立つと思うよ

だからこれくらいの事は勉強してくれよ

 

と、今君は僕にとって恥ずかしい人間なんだ。それでも君を選んで付き合っている。だからわかるよね?

みたいな感じで迫ってきていた

 

そんな風に侮辱されたりしているのにも関わらず

彼女はバリキャリの彼を尊敬していて 至らない自分に彼が教えてくれる

とても素敵で自分にはもったいないくらいの人だと受け止めていた

 

幸せの感覚や尺度は人それぞれと言えど、それはあたしには到底理解できない光景だった。

異常なまでの束縛を愛として成り立っているカップルが存在するように

こんなにしてくれる人は他に居ない!とポジティブにそれを捉えられる人も居るんだよな

 

けどそれによって「自分がいけないんだ」「自分が変わらなければ、もっと努力しなければ」と追い込まれてしまう人ならば

自己肯定感を保てている間に逃げ出さないといけない

相手がしている事はある種の洗脳ですよ…!

あたしは露骨に嫌そうにするから自然に消えていってくれるけども

こういう人たちはよっぽどの気づきがない限りマジで自分の考えが正しいと思って疑わないから

〇〇したら変わるだろうなんて期待をしちゃいけない

早朝を楽にする

伊香保に行く時、シッターさんを呼ぶほどではないけど長めのお留守番になるなと

いつか買った自動給餌器にカリカリをセットして出てみることにしたんだ

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Pet watch。買った当時はこういうタイプの自動給餌器はあんまり種類がなくて

いくつかに仕切られたトレーの中に一回分のカリカリを入れておいて

時間になると蓋がスライドして一回分のカリカリが食べられる

みたいな簡素なタイプが多かったように思う。

 

取説が見たくて検索したけどメーカーサイトは出てこなくて

誰かがブログに設定ページの写メを載せてくれてたからそれを見ながら設定するという

中小企業にありがちなアレを感じつつコチコチセットして

一度まだ家に居る時間に作動確認をしてからご飯を置いて出た

 

帰ってから中身を確認すると 全部は出切ってなかったから

うちのカリカリの大きさだと少し調整した方がいいみたいだな

 

その後部屋でゴロゴロしてたときに

お腹が空いてきたらしいちゃまんがマシンの口を手でちょいちょいして

ここからご飯出てきたんだけどなー?入ってないのかな?とやってて

設定を完全にオフにしないとまた定刻に作動するらしかったマシンが気まぐれに二粒だけカリカリを出すと

やっぱりご飯出てきたなーとその二粒を食べにキャットウォークから降りてきて

中々大きい作動音がするから警戒するんじゃないかって少し心配してたんだけど

なんの問題もなく「ご飯出てくるやつ」として認識されていた

 

そんなちゃまん。

あたしが寝てても起きてても 朝の4時前後になるとご飯食べたいマンと化し

顔のそばにきて頬っぺに手をたんっと置いてみたり

髪の毛を強めに梳かして起こそうとしたりと大変なのである

けど自動給餌器を4時にセットして朝の分のカリカリをぶち込んでおけば

その時間の強制起床が緩和されるわけで

今後は普段から活躍してもらうこととする。

 

一度にたくさん出しておくとその時に食べすぎて吐いちゃうことが多い子にも分けてあげられるし

仕事の後に用事があって普段より遅い時間にしかご飯をあげられそうにない時とか

ある程度決まった時間に定量出せるっていうのはこちらの心配事も減っていい

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かわいい肉球を見せながらスヤスヤしてるちゃまんの愛おしさよ

伊香保温泉と花園神社

今年の七夕は日曜日で 相変わらず梅雨真っ只中な天気

そんな日を楽しい気持ちで過ごしたいなと思って

伊香保温泉に行ってみたのさ

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※石段街のお宿には泊まってません

 

伊香保温泉は昔からある黄金の湯と

平成になってから湧き出しが確認された白銀の湯があって

あたしが泊まった処は白銀の湯をひいてるところだった

無色透明のお湯で、疲労回復や美肌効果があるそうな

晩ご飯の後と朝の二回入って、両方貸切状態で使えたかららんらんと歌いながら過ごした

 

朝は9時頃に宿を出て石段街を目指した

Googleさんが大通りの横の道をガイドしてきたんだけど

キッツい坂だなぁと息を切らして登って行ったら

365段ある200段辺りの地点に繋がったんだよね

石段で200段ある傾斜を道路として歩かされたらそりゃキツイ

何故0から登らせてくれなかったのかも謎だよGoogleさん

 

まぁそんなこんなでひとまず伊香保神社を目指して進んでいくと

何軒かある中で一番人気と思われる、温泉まんじゅうの勝月堂を発見

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箱売りとバラ売り両方あって、バラは包装されてないからとお皿で出してくれた

食べ歩き用にと紙で挟んで持たせたりするとポイ捨ての原因にもなるだろうから

余計なものを使わないようにしてるんだろう

売り場のすぐ隣で作られてるおまんじゅうは温かくて美味しかった

 


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そして伊香保神社。

祀られてるのも温泉の神様なんだってさ

社務所は階段下の手水舎の向かい側にあるんだけど御朱印は土日のみらしい

上にある建物も閉まってたから、おみくじとか他のものも基本的には土日のみなのかな?

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近くにあった小さなお稲荷さん

 

石段街では温泉まんじゅうの他に玉こんにゃくとかもんじゃまんなんかも気になってたんだけど

ちょっと時間が早すぎてまだやってなかった

開いてたのはお土産屋さんと 謎に何軒もある射的屋さん


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所々で見る鬼灯の鉢と風鈴

 

そして登りの時は前しか見てなくて気が付かなかったんだけど

途中に黄金の湯の足湯があるんだよ

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これがすっごく丁度いい湯加減でずっと浸かっていられそうになる

 

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昼前の便に乗って14時過ぎに新宿まで戻ってきて

何かしら御朱印を貰って帰りたいなと思って花園神社に行ってみた


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唐獅子かっこよ

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御朱印はこんな感じ。他にも新宿から徒歩圏内の神社があったから

少しずつお詣りしてみたいなぁ

おみくじを引いてみたら大吉で 女性は金難に注意とあった

あと勉強はもっと頑張ってねとのこと

神ちゃんよ…!

♬Ojalá que llueva café

歌で覚えるシリーズで紹介されてたこの曲がかわいくて好き

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Juan Luis Guerra - Ojala que llueva café - YouTube

軽快なリズムと癒される感じの歌声なんだけど

大地に恵みの雨を望んでる感じの曲で

それがコーヒーの雨だったらいいなぁと歌う

 

紹介されてる曲の多くは甘いラブソングで

何故こんな積極的に愛を説かれねばならないのかと(独特のセンスで)

戸惑ってる中で癒し曲になってる( 'ᾥ' )笑

 

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届いたデスクで勉強することにも慣れてきて

身体が痛くなることもなんとなく減った気がして健康だぜ

(と言いながら昨日久し振りに寝違えたぜ)

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ラックがある関係で影ができるから近いうちにデスクライトも調達する

椅子はバランスボールで何の問題もなし。

座り疲れでお尻が痛いこともなく、背もたれがない分変に服が擦れることもない

疲れてくるとちょっと腰がダルくはなるけど(上半身の筋力が弱いと腰にきがち)

足組みしない→余計な浮腫み防止にもなってほぼメリットしかないんだコレ

 

それと部屋の中のレイアウトが変わったことで充電器もデスクのところに持ってきたから

気持ちスマホをダラダラ触ってる時間が減って

テレビが視界から外れることでなんとなくテレビを点けっぱなしにしてるのも減った

 

あとはちゃんこちゃんに踏まれにくくなった。

ちゃまんは大体朝ご飯のウェットフードを食べた後、うんちをすると走り回る

これまでの配置では 部屋に入って左側にあるベッド(縦)を伝って窓まで行ってターン

っていうルートがお決まりだったんだけど

ベッドの方向が変わったら 床→ベッド→床→窓という風に

ベッドは障害物的認識で窓までほぼ真っ直ぐ走るようになったんだよね何故か

窓を開ける方向も左側から右側に変えたからなのかな

おんも見るの好きだもんね

 

ちゃまんは構ってマンさんになるとデスクに乗ってくる

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奥行がある分、めちゃくちゃ近くに居るけど作業はできる状態にもなれるわけで

なでなでしたりした後も近くに居れるのがお気に召した様子

かわいいなぁ

 

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スペイン語のプログラムは中級文法をやってるところで、

アカデミー生向け(0スタート)のメール配信もちょこちょこ必要そうなところはやって

あんまり根詰めすぎないでできてるかなぁ

アルファベットの読み方を今までおざなりにしてたんだけど

この機会に覚えようと検索したらセサミストリートの動画が出てきて

英語のABCの歌よりリズムで覚えられそうな感じがして気に入りつつ

Yの読みが昔のイグリエガのままだからそこだけ脳内修正して聞いてるんだ

 

他にも、スペイン語のことで検索するとよく出てくるサイトは幾つかあるんだけど

V,W,Yの読みにバラつきがあることに気付いたんだよね。地域性なのかな?

いよいよ現実味を帯びてきた

本講義開始まで2週間を切り

メルマガにアカデミー生向けのものが配信され出して

ああもう少しで始まるんだなと実感してきた

 

6月中に終わらせてしまおうと思ってた、初級会話編の書き取りまでは既に終わっていて

今はEver musicでその音声をランダム再生しながら、勉強したものがちゃんと聞き取れるのか

そしてそれを耳にした時に頭の中にちゃんと答えが浮かぶようになるのかというトレーニング中

声に出した方がいいから基本的には家でやる

けど移動中に集中して聞いてる時もある

未だに冠詞のつく・つかないに慣れてない部分があるなぁ

 

そして本講義が始まると、週に一度はネイティブとビデオ通話することになるから

今の部屋の状態では色んな意味で満足に通話できないぞと

前々から目星を付けてたものからは結果的に二転したけども

作業用のデスクを決めて注文した

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これが来るのに伴って、部屋のレイアウトを変える必要がある

テレビを反対側に動かして向きを変え、

ベットを縦向きにするか横向きにするかで全体が決まる感じ

最初はデスクにコンセント口のあるやつがよかったんだけど

幸い部屋の中には3箇所コンセント口があって

造り的にどの配置を選んでもそこそこ近いところにある状態になるし

選んだデスクにはタップ収納があってゴチャつかない配慮がされている

 

部屋の模様替えなんて滅多にしないから

気分転換にもなりそうだなぁ

いいスタートが切れるように進めてこう